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| テーマ |
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| NETIS |
CB-050058 |
| 工種分類 |
付属施設 |
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| 防護柵連続基礎 |
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| リバーシブルブロックガードレール連続基礎は、ブロック積擁壁や補強土壁などの構造物上で、防護柵の設置に土中建込みが出来ない箇所に使用する連続基礎で、道路路肩に設置可能な連続基礎ブロックです。製品のつなぎ部には、現場でコンクリートを打設して一連の構造物を構築します。直壁と1:0.5の斜壁からなる台形形状で、どちらをオモテにして設置することが出来ます。また、型枠廃材の発生や、工期短縮による交通渋滞の緩和で二酸化炭素の排出を抑制し、環境への負担を軽減することもできます。 |
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現場での施工例 |
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平成17年度県道道路改良長森各務原線 岐阜土木事務所ほか1件 |
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| 他技術名: |
自在R連続基礎ブロック 歩車道ベース付暗渠側溝 |
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